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「一旦、焦らずいこうか」羽生直剛



写真は、アドバイザーを努めさせて頂いてる千葉にある街クラブ「GINGA FC」主催のサッカー大会とGINGAの代表の大塚さんの「クラブを通して地域貢献をしたい」という想いから行われた大会出場チームと地域の子供達を対象にしたサッカークリニック参加時の写真です。

とにかく、子供たちのパワーってすごいですねw

子供たちにとって、何か楽しかったり、学び・気付きになったり、新しい友達が増えたり、そんな時間であってくれたら幸せだなと思います。


さて、タイトルにあるのは、最近今後やりたいこととか、河野広貴、田中綾をどうしようかなーとか、ふと気づくとそんな事を考えているんですよね。

そして日によって、「これがクリアになればいけるっしょ↑」と思う時もあれば、「ん、このままで大丈夫かな↓」と不安に思う日もあります😅


多分、経営者の人は、多かれ少なかれこのフェーズを通っていくものなのかなーとも思います。


そんな中で最近の最近はですね、今年はもうこの焦るような気持ちは一回捨てようかと思い始めました。

その背景には、何か不完全なものを急いで作ったとして、迷惑かける人が増えたり、「この人たちはいったい何がやりたいんだ?』と思われて、それがマイナスに働くかなって思う部分があるからですかね。


当初の予定では、本当は今年中にやっておきたいものもあったのですが、無理やり突っ込んでいかないという判断も必要かなと、サッカーのプレーも同じで、色々な選択肢がある中で、正しい判断が大事だよなとポジティブに解釈して😄


思えば、今年の2月から僕の会社としての活動をオープンにしてきたわけですが、ビジネススキルも無ければ、ビジネスをする上でのネットワークも足りないと感じ、ビジネスマッチングアプリみたいなものを利用してまで色々な人と会ってきたりしました。

人と会うことに関しては、僕の思いとは裏腹に、win-winを考えるのではなく、僕を利用しようとしているだけの人も結構多い気がして、半分騙された?みたいな案件もありました😅

そんな経験によって、人と会いまくることに少し疲れたのもあり、一方で模索に対しての明確な答えが出たわけでもないのですが、


「一旦焦るのやめようかな、一旦今後の動きをみてからにしよう」


というのが、僕が最近打ち出した気持ち?です(笑)


だから、このブログに関しても広貴に「早く書けよ!」と何回も言ってきたのですが、彼も今の自分と向き合って、考えながら文を作っているようです。

なので、ゆったり構えて、今年は見守ろうかと。トレーニングも頑張ってるし、そのうち文もあがってくるでしょう😆

その分、綾に書かせるかなw

広貴の言葉を楽しみにしている方は、しばしお待ちをw


そんなわけで、ゆったり構えて、来年への準備ができたらと思います。

何かもしかしたら、期待していてくれたファンの方などがいたとしたら、ごめんなさい。

来年には必ず皆さんと繋がれるものを提供します!

乞うご期待ということで✨


あっ、それでもブログは続けていくので読んでくれたら嬉しいです!


今、このブログの最終チェックをしていたら、気がついてしまった。

来年は2022年、22の年ですね✨

絶対慌てるのやめよう。

来年は、飛躍の年にしたい!!



羽生

羽生直剛
羽生直剛

株式会社Ambition22 代表取締役 ・FC東京 クラブナビゲーター ・株式会社セカンドステージ ブランディングアドバイザー ・アンコールタイガーFC(カンボジア)クラブアドバイザー ・イガンムFC(ナイジェリア)クラブアドバイザー