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「チームとしての向上心」羽生直剛

昨日は、天気が良かったので、オフィスの近くのテラス席でミーティング。

今後、それぞれどうしたいかやどんなタスクを与えたら良いのか、そんなことを考えながらのミーティング。

ミーティングといっても広貴がふざけ始めて、僕が乗っかって、綾が失笑する。

まだまだ、そんな感じだけど、チームとして少し動き始めた部分は嬉しくも思う。

不安の方も多いけど(笑)


ミーティングの前には、広貴にITスキルを学べるプログラムでサポートして頂いている

「株式会社グリーンウォーターズ」の水下社長とランチ。

水下さん、いつもありがとうございます!


ランチ終わりの帰り際に、水下さんから

「楽しそうで、良い会社、良いチームですね」と…。


確かに、3人で話していると楽しい。

そんな明るいコミュニケーションを取りながら物事を進めていけるのは、苦しいこともなんらかの意味を持たせて、楽しく乗り越えてきたアスリートの一つの価値かもしれないとも思う。


でも、ただの仲良しグループでは、会社としての成長はないんだと思う。

プロサッカー選手の時も同じ。

普段はみんな仲が良いし、バカな話で盛り上がる(笑)


でも一度ピッチに立ったら、うまくいかない事があれば主張のし合い。

喧嘩に近いことも経験してきた。

でもそれは、チームが勝つため。

その絶対的な共通認識があるからこそ、正しい主張のし合いなら、周りが止める事もしなければ、とことん議論する。


僕は、そんな会社を作っていけたらと思う。

普段は、ふざけた話で盛り上がるけど、スイッチが入った瞬間、全員が勝つ事から逆算した議論、実行に移す。

そんなメリハリのあるチームに。


綾は、まだ議論に入れない事も多いけど、いずれ、広貴とやりあう姿見たい(笑)


とか言いながら、先に会社潰れちゃったらごめんね🙏(笑)


まずは、僕が力つけなきゃな…。


気付いたら今回は、自分への問いかけ風に書いてたw

気持ち悪かったらすみませんw


羽生

(広貴は、パソコンが壊れたらしく、直ったら深いブログを書くと話していますw)





羽生直剛
羽生直剛

株式会社Ambition22 代表取締役 ・FC東京 クラブナビゲーター ・株式会社セカンドステージ ブランディングアドバイザー ・アンコールタイガーFC(カンボジア)クラブアドバイザー ・イガンムFC(ナイジェリア)クラブアドバイザー