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「少しずつ返していこう」羽生直剛



会社のインスタ(アカウント名:ambition22_official)にも投稿させて貰ったのですが、田中綾の

「ゴミを拾う事もライフセービングです!」

という言葉もあり、会社としても少しずつ社会に何か返せていけたらという事で、まずは綾の地元の青梅駅周辺のゴミ拾いをさせて貰いました。(トップの写真は2人ふざけていますw)


「青梅市綺麗だなー、ゴミ無くない?」と河野広貴と言いながらスタートしたのですが、それでもペットボトルやペットボトルのキャップ、あとは吸い殻もちらほらと…。

普段、街中でゴミを意識していない事を痛感させられました。


また、途中、綾が地元の方から「いつもありがとう」と言われているのを聞いて、やはり僕や広貴にはなかなか経験した事がない人との繋がりだったり、想いを持ってる奴なんだなーと改めて感心しました。


綾ばっかり褒めてるみたいですがw、僕からしたら『あの河野広貴』がゴミをキョロキョロと自ら探して拾っているのは、感慨深ささえありました😭


まだまだ僕の会社としての社会貢献活動なんて規模は小さいですが、少しずつ進めていく事の大切さ、綾の活動から見えるように、継続する事の大切さ、そんな事を考えた日でした。


来年から、僕、広貴、綾を中心に

「Ambition コミュニティ(仮)」(ネーミングのセンス大丈夫?(笑))

みたいなのを作って、応援してくれている皆さん、企業さん、そんな方々と繋がるコミュニティを作ろうと思っています。

いずれそんな方々とみんなで「ゴミ拾いからの青梅市の美味しいお蕎麦を食べる会」なんか出来たら良いなーとか、広貴と僕で子供達とサッカーをして少しでも地域の活性化、楽しい1日の創出、そんな事に貢献出来たら僕らがいる意味が少しはあるかなーなんて考えてたりします。


僕自身もさらに努力し、勉強して、もっと大きな恩返しや社会貢献活動ができるように頑張っていきます。


羽生


羽生直剛
羽生直剛
株式会社Ambition22 代表取締役 ・FC東京 クラブナビゲーター ・株式会社セカンドステージ ブランディングアドバイザー ・アンコールタイガーFC(カンボジア)クラブアドバイザー ・イガンムFC(ナイジェリア)クラブアドバイザー