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診断・サーベイ
ivica Diagnostic

診断・サーベイ
ivica
Diagnostic

ストレングスファインダーを活用した自己理解とチーム成長のワークショップ。

自分の「武器」を知り、チームの「可能性」を輝かせる。

ivica strengths ワークショップは、単なる結果の解説に留まりません。オシム流の「考え抜く」プロセスを掛け合わせ、
自分自身の、そして仲間の資質をどう戦略的に使いこなすかを対話を通して、
気づき、考え、行動に移していきます。

プログラム紹介
Programs

Standard Service

スクエアホイールサーベイ

1995年の発表以来、世界数千社で導入されてきた組織診断です。株式会社ワークハピネスと提携して提供しており、ivica独自の視点を加えて活用をサポートします。

スクエアホイールサーベイの詳細はこちら
🖼️
1枚の絵で表れる

組織の状態を「四角い車輪を引く車」の絵として直感的に理解。共通言語として機能します。

🚀
推進力が分かる

現状のパフォーマンスだけでなく、変化への意欲やエネルギーの向きを数値化します。

📊
9項目の認識

「心理的安全」「ビジョン共有」など、組織活性に必要な9つの重要指標を分析します。

🔍
強みと弱みの特定

独自の設問設計により、チームが自覚している強みと、見落としているリスクを浮き彫りにします。

💡
フィードバック

数値の羅列ではなく、次のアクションに繋がるプロのアナリストによる示唆を提供します。

📘
ワークブック提供

診断後、チームで対話を行うための専用ガイドを提供し、自律的な改善を促します。

スクエアホイールサーベイ サンプルイメージ
Output

測定を「共通言語」に変える

スクエアホイールサーベイの最大の特徴は、診断結果を「四角い車輪の荷車」という象徴的なイラストに投影できる点です。「今、私たちの車輪はなぜ四角いのか?」「丸い車輪はどこにあるのか?」という問いが、心理的安全性を保ちながら深い対話を生み出します。

Flow

実施の流れ

Step 01
サーベイ実施

オンラインで回答(約10〜15分)。個々の本音を定量化します。

Step 02
ワークショップ

30分ほどのワークを通じて、対話から現状認識のズレを揃えます。

Step 03
レポート結果共有

分析結果に基づき、プロのアナリストが現状と課題を共有します。

本サービスは ivica partnership(伴走支援)の1メニューとして柔軟に活用可能です。診断結果を起点に、チームの課題に最適化した研修プログラムや対話ワークショップへ繋げることで、組織変革の実効性を高めます。

Roadmap

これからの ivica Diagnostic

現在はスクエアホイールサーベイを中心に提供していますが、今後はAmbition22独自の診断アルゴリズムを開発予定です。「DE&Iの浸透度」「次世代リーダーの適応力」「文化の定着度」など、より複雑化する組織課題に特化した独自診断の拡充を進めてまいります。

事例
CASE

Coming soon…

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